母の日に意外なプレゼント、由来などの紹介

記念日

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年が明けて、あっっという間にもうすぐ母の日ですね(´∀`)

そんな母の日、「今年何あげようかな・・・・」と悩み中の方。

そんな母の日に自信があげて喜んでもらえたことや、由来等々母の日の事色々紹介しまっせ~~*・゚.:*@・艸・)b:*:.゚・*

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母の日のプレゼントの意外なものは?

母の日のプレゼントってみなさんどんなの思いつきますか?

チッチッチッΩ\ζ°)チーン

大半の人はお花やバックなどを思い浮かんだと思います。

俺が最初初給料で母の日に買ってあげたものはというと、ネックレスに小さなダイヤがはめ込まれている物でした。

なぜそんな事を思いついたかというと、普段から家事や仕事に頑張っている母ですが、当然普段から全く着飾らない人なのでもう少しな・・・と思っていたのですが「じゃぁ、何をしたら喜ぶかな?」と考えた時にふと思いついたのです。

後に意味なども延べますが、まぁ高校の時から母の日に兄弟で家事をやったりカーネーションを贈ってみたりしていたのでせっかくの初給料だからなんか面白みを付けたいなと思っていた矢先の思いつきですww

高いものではなかったですが、母はかなりびっくりして涙ぐんでくれました^^

ある意味そこまで喜んでもらえるとサプライズ的な意味でも大成功でした(*^^)v

ダイヤモンドの意味

地球上でもっとも固い鉱物として有名なダイヤですが、ダイヤモンドの語源は、「征服されざるもの、何よりも強い」を意味するギリシャ語からきてるんです。

別名金剛石こんごうせきと呼ばれているんです。

ではそんなダイヤの意味をご存知ですか?

ダイヤの硬さから固い絆を結ぶという意味が込められています。

そして「純潔・清浄無垢・純愛・永遠の絆」といった宝石言葉があるんです。

まさしくどこの母でも大概そうだと思いますが、「母は誰にも征服されず、親と子の硬い絆で結ばれ、その絆は永遠」だと思います^^

思いつきだったものが、こんなにもピッタリな意味だとメッセージカードみたいなのに書いてあると嬉しさも倍増ですよね^^

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母の日の由来って?

母の日の意味と言語・由来
1905年5月9日、アメリカのフィラデルフィアに住む少女「アンナ・ジャービス」が母の死に遭遇したことで、生前に母を敬う機会を設けようと働きかけたことに由来する。

やがて、この働きかけがアメリカ全土に広まり、1914年には当時の大統領「ウイルソン」が、5月の第二日曜日を「母の日」と制定し、国民の祝日となった。

アンナの母親が好きだった白いカーネーションを祭壇に飾ったことから、母が健在であれば赤いカーネーション、亡くなっていれば白いカーネーションを胸に飾るようになり、カーネーションを贈る習慣へ変化していった。

この他、古代ローマ時代、神々の母リーアに感謝する春祭りからとする説や、17世紀のイギリスで、「復活祭(イースター)」の40日前の日曜日を「マザーズ・サンデー」とし、母親と過ごすために出稼ぎ労働者を里帰りさせていたことに由来する説もあるが、「母の日」と似たような行事があったようです。

日本では、明治末期頃に行われ始め、1915年(大正4年)に教会で行われてから、一般にも少しずつ広まっていき、1937年(昭和12年)に森永製菓が告知をしたことで全国的に広まったといわれてます。

また、昭和初期から戦後しばらくの間は、当時の皇后の誕生日であった3月6日が「母の日」とされていたそうです。

【意味】 母の日とは、母に感謝の気持ちをあらわす日。五月第二日曜日。Mother’s day。

まとめ

いかがでしたか?

母の日に感謝をしつつペアでネックレスを買って父の日にもあげたりすると、一石二鳥で済みますもんね^^

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では また |彡サッ

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