浴衣で花火大会に必要な持ち物って?

季節もの

花火大会へ浴衣を着ていく場合、普段とは違った持ち物も必要になりますね。

「必要な物って何?」や、「何があれば便利なの?」なんて、ちょっと考えちゃいます。

浴衣ってことも心配になりますね・・・

大丈夫です!!!

難しいことはないので、今年の花火大会を思い切り楽しんじゃいましょう。

それではさっそく準備をしていきましょう。
(・∀・)

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花火大会に向けて持ち物

花火大会へ浴衣を着てくとき、普段の洋服とはちがって、持ち物も変わりますよね。

それと、巾着をコーデするのが普通なので、収納スペースが小さくなります。

そのため、持ち物は必要最低限におさえたいですね。

女子はいろいろとありますから( ̄(エ) ̄)ゞ

「巾着だと物の出し入れがメンドくさいかな?」

なんて場合には、小さめのカゴバックがオススメです♪

涼し気な雰囲気も出て、コロンとしたガゴバックは、浴衣に合ってカワイイです。

浴衣の柄がモダン系の場合だと、シンプルなクラッチバックもオシャレになりますよ。

浴衣で花火大会に備え、持ち物をチェックし、事前に準備をしちゃいましょう。

浴衣で花火大会にあると便利なアイテム

このアイテムで、だいたいのことは乗り切れる3選です。

・ハンカチ(タオルハンカチ)×2枚
・虫よけ(スプレーや、電池式の虫よけ)
・安全ピン
プラスアルファのアイテムも、あわせて紹介をしていきますね。

夏はもちろん汗をかくので、ハンカチは必要不可欠です。

なぜ2枚必要かは、座って花火を見るときや、疲れたときのため、レジャーシート変わりにするためです。

レジャーシートは何気にかさばるので、持ち運びが大変ですからね。

なので少し大きめのハンカチで、便利に代用できちゃいます。

あとは、ボディシート(デオドラントなどのウェットティッシュ)があると、汗をかいてもササっと拭けていいですね。

ベタつきもの解消もでき、持ち物にプラスしたいアイテムです。

あと花火大会を見るときは、たいがい外なので、虫が気になりますね。

特に蚊に刺されるとカユくなり、花火に集中できなくなっちゃいます。

虫よけ対策をしていれば、花火も思い切り楽しめますね。

安全ピンは浴衣が着崩れたときの、イザというときに使えるアイテムです。

たとえば胸元が少しはだけた場合など、安全ピンでチョコっと留めておけばOKですから♪

ピンチの時に使えるアイテムとして、持っていると安心です。

ほかにも、夏場なので飲み物を持っているとよいです。

花火大会だと人も多く、喉が渇いてもすぐに買えないときがあります。

熱中症対策にも、水分補給は大切ですからね!

あとは、屋台で食べ物などを買うために、小銭を用意しておけば楽ちんです♪

払うときにスムーズになりますね。

最後に、メイク道具!

せっかくの浴衣なので、メイクもカワイくいたいですよね。

最低限、リップは外せないアイテムですね。

リップは下駄などの擦り傷の保護にも使えるので非常に便利です。

メイク道具と一緒に、バンドエイドがあると、虫刺されや下駄の擦り傷に役立ちます。

持ち物は大丈夫そうですか?

いつも使っているバックと違って、たくさんのアイテムは持ち歩けないので、コンパクトにまとめちゃいましょう。


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浴衣で花火大会にオススメのカメラアプリ

スマホに標準搭載されているカメラも撮影はできますが、夜景モードにしたりなどなど、設定をしないと綺麗に撮れません。

カメラアプリを使うと簡単なので、花火を撮るときに活用しましょう。

無料アプリの紹介です!

コツとしては、手ブレをしないように、両脇を体にくっつけて、スマホを固定してください。

連写機能を活用すると、花火のbestタイミングを逃さず撮影できますよ。

楽しい思い出は写メって、あとからみんなで楽しみましょう!

まとめ

どうですか?

持ち物はバッチリそうでしょうか?

浴衣を着て花火大会に行けるのは、夏しかないですからね。

ヘアメイクも浴衣の楽しみです。

「どんな髪型にしようかな~?」なんて考えるだけで、わくわくしてきますね。

準備万端にしておけば、当日は余裕をもって楽しめます。

それでは、花火大会で素敵な思い出を作っちゃいましょう!

では また|彡サッ

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