渋滞時の腰痛軽減方法を紹介

季節もの

帰省の時の渋滞嫌になりますよね~。

しかも、腰も痛くなっちゃいますし(-ω-;)ウーン

渋滞のイライラ+腰痛なんていったら
(キレソゥ…)Oo。(ll`-д-)9゙ プルプル
な感じになりますよね。

でそんな方でも少しでも腰痛の軽減させる方法を紹介しちゃいます♪

少しでも参考にしてみてくださいね(^ω^)

スポンサーリンク

運転の時腰痛を軽減させるには

100均などでも腰の所に当てるやつとかも売ってますよね?

でもあれって滑ってきたりとかずれたりなんかして結局腰が痛くなったりしませんか?

一番楽な方法が、薄めのクッションにタオルなどを巻いてやるだけで意外と滑らないし調整も可能なんですよ!

個人的には300円とかで売ってる長細い人形なんかを愛用しているのですが、腰に丁度よく当たるし、仮眠の時は枕にもなるので意外と重宝しますww

腰に物を当ててやると背筋も伸びやすくなり、結果腰痛の軽減にも繋がるって事ですね^^

後は、シートを一番起こした状態から1~2段くらい倒した状態が負担にもなりにくいんです。

腰痛の軽減させるストレッチ方法

長距離などを走った時車から降りてグ~~~って伸びたくなりますよね。

ですが実はいきなり筋などを伸ばしてしまうと逆に痛めてしまったり、ギックリ腰の原因にもなってしまうんですよ。

Σ(゚Д゚;エーッ!ってなる人も多いのと思うのですが、長距離の運転などをした場合、同じ姿勢でいることが大半ですよね?

って事は筋も同じ位置にいて固まりかけの状態ですので、そこからいきなり伸ばしてしまうと・・・おわかりですよね?

ではどんな、方法があるのかというと俺自身が、参考にしている動画があるのです^^

これをやるだけでもかなり違いますよ♪


スポンサーリンク

運転の腰痛の原因とは

背骨の周りには非常に多くの細かい筋肉がついています。

背骨周りにある細かい筋肉は背骨を動かさないと固まっていきます。

この背骨周りの筋肉が固まってくると腰の動きが悪くなり、腰全体の筋肉も硬くなるのです。

すると、不意に動こうとした時に固まった筋肉がいきなり伸ばされ「ビキーン」と痛みが走るのです。

この背骨周りの細かい筋肉はリラックスした状態で背骨を動かさなければ柔らかくすることが出来ません。

そのため、いつも体を動かしているスポーツ選手にも腰痛が起きるのは

・同じフォームを維持しながら走る
・力を込めてボールを打つ、投げる、蹴る
など体に力を入れたまま動いているため、背骨の細かい筋肉は使えていないのです。

腰痛は背中を動かさない私たちの生活環境や生活習慣が引き起こす現代病です。

しかし、狩猟生活をしなくてもハザの人たちのように人間の本来持っている背中の動きを取り戻せば腰痛とは無縁になります。

まずは、腰や背中を動かす大切さ、意識を持つように生活をしていきましょう。

まとめ

いかがだったでしょうか?

腰痛はほんと辛いですもんね。

少しでも楽になるように、小まめに身体をほぐすためにもストレッチをやっていきましょう^^

では また|彡サッ

スポンサーリンク

コメント

タイトルとURLをコピーしました